1時間かかっていたテロップ作業が、約3分に。
Premiere Pro に直接組み込める AI プラグイン。4 段階の品質チェックを経た
高精度テロップを、音声を読み込むだけで自動生成します。
買い切り ¥8,800〜 · 月額なし · 無料アップデート付き
音声を聞きながら手打ち。動画 1 本ごとに繰り返す単純作業に時間を取られている。
無音区間を波形で探してひとつずつ手動でトリム。効率化できずにいる。
AI で出力しても誤字・フィラー・不自然な改行が残り、修正作業に結局時間がかかる。
ユーザーの声
リリース前に業界歴 30 年の映像クリエイター M さんにレビューいただきました。
いただいたフィードバックの中の改善すべき点を反映し、さらに高品質なツールとしてリリースしています。
レビュー動画でご指摘いただいた改善すべき箇所を反映済みです。現在のバージョンはこの動画より高精度・高品質になっています。
Premiere Pro のパネル内ですべて完結。ツールの切り替えは不要です。
なぜ高精度なのか
文字起こしからテロップ出力まで、AI が 4 つのフェーズを自動で実行。
各工程で品質を積み上げることで、そのまま使えるテロップを生成します。
高精度モデルが音声を忠実にテキスト化。固有名詞・専門用語もそのまま保持。
フィラー(えー・あー等)を除去し、述語区切りで読みやすいブロックに自動分割。
辞書に登録した固有名詞・ブランド名を照合し、表記ゆれを自動修正。
単語レベルの ms 精度タイムスタンプで字幕のズレを補正。大半のブロックが ±500ms 以内。
「えー」「あー」などのフィラーを自動除去し、述語の区切りで読みやすいブロックに分割。整形後は用語検証・最終チェックも自動実行するため、出力された SRT をそのまま Premiere Pro に読み込めます。
WAV ファイルを読み込むと無音・静音区間を自動検出。カット候補を一覧表示し、Premiere Pro のタイムラインにマーカーを一括追加。ワンクリックで In〜Out 区間をトリムできます。
AI 文字起こしで発生しがちなタイムスタンプのズレを、外部サービスの単語レベルタイムスタンプを使って自動補正。既存の SRT ファイルに対しても単独で実行できます。
タイムラインに配置済みのテキストクリップを、音声クリップのカット位置(編集点)へ自動でスナップ。タイムスタンプのわずかなズレを一括補正し、テロップと映像の切れ目をピタリと揃えます。
編集完了後、Premiere Pro のテキストパネルから書き出した .txt ファイルを読み込むだけで、誤字脱字・表記ゆれ・助詞抜けを AI が自動でチェック。目視確認を省いて、完璧な状態でクライアントに提出できます。
ツールの使い方・エラー解消・Premiere Pro に関する疑問を、パネル内の AI チャットにそのまま質問できます。スクリーンショットを添付して状況を伝えることも可能。
デモ動画
音声ファイルを読み込んでから SRT が出力されるまでの流れを収録しています。
難しい設定は不要。API キーを設定するだけで使い始められます。
ホームタブに Gemini API キーを貼り付けて保存。Google AI Studio で無料取得できます。
テロップ整形タブまたはカットタブで音声ファイルを選択。あとは AI が自動で処理します。
生成された SRT / XML をそのまま Premiere Pro に読み込めば完了。
最新アップデート
ユーザーのフィードバックをもとに継続的にアップデートを実施。
最新の改善内容・新機能はこちらの動画でご確認いただけます。
買い切りのため、一度購入すれば追加費用はかかりません。
※ Gemini API キーが別途必要です(Google AI Studio で無料取得可能)。
タイムスタンプ補正には Deepgram API キーが必要です(任意)。